カテゴリ:友達( 11 )

結婚式(打ち合わせ)…私じゃありませんから!

ご無沙汰していました。最近すっかり怠け癖がついてしまい、遊びに来ていただいたお得意様には、大変ご迷惑をおかけしました。 気を取り直して、最近のネタを一気にご報告。

今日は、地元後輩が3週間後に挙げる結婚式の打ち合わせに行ってきました。私の役割は、もちろん新郎新婦のヘアスタイリングです。メイクはできない事もないですが、もーっと上手な私の仲間に頼んであります。アパレル関係の彼女(新婦)の師匠が作ってくれるドレス(未だデッサンですが)は、派手な素材を使いながらも、控えめで、上品な仕上がりになりそうです。もちろん、シルエットもきれいですよー。

私は以前、バレエの“真夏の夜の夢”で、あの結婚行進曲で出てきた花嫁が、8人のちびっ子にドレスの裾をもたせ、長いドレスを引きずっている場面を見てから、「私も引きずりたーい!!」と、おそばせながら思う様になったのでありました。あのひきずりは、いままでウエディングドレスなどに興味を示さなかった私にとって、運命の出会い?となったのでした。

それはさておき、こういう業界だと、仲間同士で協力し合えるので、ある意味安上がりで濃い内容のものになります。私はウエディングでは仕事をしていませんが、もしも事務所を通してやるならば、結構いいお金になってしまうとおもいます。もちろん今回は個人のお祝いなのでそれはそれですが。ドレスも、そういうのがお得意な仕事仲間に恵まれているので、シルクをたっぷり使った贅沢なものができあがりそうです。

この年になっても、友達関係の結婚式は2度目。せっかくお役に立てるのに、なかなか呼ばれなかった(というか、日本にいなかった)ので、久々の結婚式の雰囲気を味わうのが今から楽しみです。やっぱり幸せいっぱいの場所って、いい気が流れていますからねー。あやかってきたいです。
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by maischaud | 2005-11-28 01:44 | 友達

流行のバトン

ミクトモのsonoさんから回ってきました。
バトンブームに乗れてよかった!

ブームといえば、この間。よくどこかで(具体的には不明) “よろしこ~”なんて目や耳にしたもんだから、ある知人に、“よろしこー! PS:最近よく見るけど初めて使います。”なんて、書いたら、“○○ちゃん(私)、それ古過ぎ、誰も使ってないよー…っていうか、うけるんだけどー。”というお返事がきた。よろしこーって古いんだー。あんまり慣れない事言うもんじゃないんだと反省しました。


■Q1■ あなたは何フェチ?
 
 …始めから躓きました。…うーん、おたくフェチ? 好きなことなどに没頭しているのは素敵です。 ダサかわいい系男の子好きです。あ、本当にダサいはちょっと…。
 
■Q2■ 異性を見る時にまず何処を見る?

 心の中、うそうそ。顔とか髪型かしら。
 
■Q3■ 最近プッシュできる部位は?

 特にないが、最近筋肉の付きが復活した二の腕とふくらはぎ

■Q4■ 異性の好きな部位5つ

 腕、腕まくりが色っぽいといいっす! 腕フェチです。でも、腕は最初に見ない。
   何気ない時にチラリと見えた腕のスジや筋肉サイコー! 
 眼鏡、永遠のメガネ君ファン。
 髪、職業柄ちょっと気になる。
 胸、胸はあった方がいいよねーって?
 首から方にかけた辺り、こう考えると、スジ好きかもしれません。
  
■Q5■ フェチを感じる衣装は?

 メガネが衣装ならそれ。
 基本はダサかわいい系。体系にあった洋服を着こなしていたら、なんでも。
 制服フェチじゃありません。

■Q6■ バトンをわたす5人

 なおきんさん
 tomomiさん
 みそさん
 macchiさん
 Yoshino☆さん
 
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by maischaud | 2005-10-12 03:26 | 友達

素敵なブログ

今日は素的なブログをご紹介しますね。

パリでのお友達が奏でる洗練されたブログです。
私がブログのタイトルを真似させていただいたのは申し訳ない程、対照的。
本当は彼女のブログの裏パリバージョンを作りたい程です。

la vie parisienne

ブックマークしたくなりますよ!
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by maischaud | 2005-08-20 01:27 | 友達

モテる女はちょいロング

最近髪の毛を伸ばしてみた。まだ鎖骨の辺りだけれど、私にとっては七五三と高3以来のロング(って、まだセミロングだよ)ヘアで、過去をさかのぼると最長記録かもしれない。髪が多く癖があるので、伸ばしずらいのと、周りの評判があまりにも悪すぎたので、途中挫折してばかりだった。

髪が伸びて感じた事は、初対面の人の第一印象が、以前と全く違う。なんだか女性として扱われているみたい。っていうか、女なんだからさー、本来これが普通だったのかと思うと、どうして今まで伸ばさずにいたのかと、今更悔やまれる。別にモテている訳でも何でもないけど、世の女性はこういう扱いをされているのかと発見と同時に、以前友達が話した事を思い出した。

とってもモテる友達Sが超ロングヘアだけど、彼女曰く、腰まであると更にモテるらしく、時には武器として使っているらしい。彼女はスタイルもよく本当にモテる子で、英、仏語も上手なのと、いろいろなジャンルのお話ができ、世界中どこでもモテる。例えばカフェでお茶しても、美術館で独り鑑賞していても、誰か必ず声を掛けてくる。やりとりも、いかにもって感じの女じゃないので、それもいいし、全くもって軽くない。余韻を持った軽くない彼女を振り向かせようと、殆どの男性は心惹かれていく。途中無理だと諦めた男性も、生涯の心の彼女として選んでいるみたいで、誕生日にもなると世界中(時々有名人もいる)から、プレゼントが送られてくる。彼女をみながら、いろいろ学ぼうと思ったけれど、無理だった。

彼女とはパリで知り合って、彼女の帰国後もちょくちょくパリに戻っては、私の家に滞在していた。イタリア旅行でも、私が仕事で先に帰国した直後からモテたり、某米ミュージシャンのライブでも、お声が掛かり、私達はライヴ後バックステージにおじゃました。こういうのって初めてで、ミュージシャンは見ていない様でも、きちんと客席をみているのだと思った。それからちょっとした知り合いになり、彼女はまだメールをしている仲みたいだ。ライヴに行くくらいだから、私もファンである。彼女をきっかけに知り合いになれたから、私もラッキー!ヨーロッパツアーも終わったから、秋くらいに来日かなあ、と思っている。

パリ時代のある日、共通の女友達Mがドイツから遊びに来て、ポンピドゥーセンターに行った。22時すぎても(水曜日は閉館22時)帰ってこないので、Sみたいに、ナンパでもされたかと思ったら、まったくそんな事もなく、作品を見入っていたらしい。やっぱり私達は違うという話になった。
いや、むしろ彼女がスペシャルだってことになった。Mは私に「C氏(私の名前)、好きな食べ物は何ですか?」と尋ねた。私Cは、「ご飯とかー、PHOとかー」と答えたら、「だめですよー、S氏は、“フランボワーズのジャムです”と、素で答えるんですからー!」との事。だって、外国にすんでいるのだから、お箸を使うものを挙げたいじゃないー!と思うけど、やっぱりモテる女は言う事が違う。Sを知らない人が聞いたら、嫌悪感を覚えるかもしれないけれど、本当にそれが嫌味なくハマる子なので、脱帽。

私達の大好きな関西のSちゃん、最近連絡とっていないから、連絡して、新たにモテる秘訣を聞き、刺激されようと思ったのでした。
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by maischaud | 2005-08-02 02:06 | 友達

第一回オールスターNWJP夏の祭典

土曜日はここのブログでもコメントしてくれている皆さんが集い、なおきんさんのウエルカムパーティー、NWJP(だっけ?)が開かれた。昼間の地震の影響で、時間通りには揃わなかったけれど、集まった順に盛り上がり、それもまたお話できるきっかけとなり楽しかった。私はチャリで目黒~恵比寿~渋谷と走ったが、渋滞を潜り抜け、定刻通り到着。どこの駅前も人人人。道路も人。建物の中にいる人だっているはずだから、もしも本当に大きな地震が来たら、道路はとんでもない人だかりになってしまうと思ったら、避難どころじゃないと思いましたよ。

こういう会って初めてで、ハンドルネームで名乗ったり呼ばれたりするのも、始めは気恥ずかしいものがあり、“UNAちゃん(私)”とか呼ばれても、私だと分かるのに時間がかかり、それもまたおもしろかった。いつもブログでみているから、私はその人を知っているけど、相手は知らない。まるでブラウン管(今は違うけど、我が家はそうだから許して)の中の人と会っている様な気分。なおきん画伯は、ナマイラまでお披露目してくれて、まさにその世界でした。

皆さんお酒が強くて驚きました。私も知らずに飲んでいたけれど…。私はお酒が入ってもテンションがそれ程変わらない方だから、他の人がいつから酔い始めたのか、全く気が付かない。友達が涼しげな顔して飲んでいて、翌朝“昨日は後半覚えてない”とか言われると、ホント、びっくりさせられます。皆さん、酔った方はいましたか?それはいつ頃から酔い始めたのですか??
知りたいです。

今回面倒な事を引き受けてくださった、macchiさんtomomiさん、ありがとうございました。お会いできた皆さん、またぜひお会いしたいです。主役のなおきんさん、東京生活頑張って下さーい。
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by maischaud | 2005-07-25 12:35 | 友達

ポーランド話~おまけ~

ポーランドの話が続くが、思い出したついでに書き留めておきます。

友達Dorotaちゃんは、フォトグラファーとしての顔をもつのですが、彼女が3週間、ポーランドの障害を持つ施設に篭り、最も素な人間的表情を撮ったことがあった。そこの施設は成人以上が対象で、比較的年配の人たちが多かった。

実際私は写真を見ただけなのだけど、彼女の写真の中に写る彼らは、私達が大人になるにつれ、忘れてしまった何かが現れていた。双子のおばあちゃん達はいつも、1人が笑うともう1人は泣くか怒る。2人が揃って笑う事はない不思議な姉妹。最後の日と知らせていないのに、カメラに顔を向けえてくれた、カメラ嫌いのおじさんなどがあり、ぱらぱら写真集をめくっていた。

手を止めた女の子の写真。ん?なんか変。芝生に座っているけど、どんな病気なのか察しがつかない。私はどんな問題かDorotaに聞いた。何と彼女は3歳の時に父親に豚小屋に捨てられ、豚と同じ生活を20年間していたらしい。施設の人が引き取った時は歩く事も出来ないし、話す事も出来なかった。というか、本当にに“ぶーぶー”言ったらしい。写真を良く見ると、顔と腕に白っぽい太目の体毛が生えていたのです。全体ではないけど良く分かってしまった。施設に入って2年が過ぎた頃の写真は、大分人間ぽくなっていたけど、まだ豚にも見えてしまうのが衝撃的だった。言葉はわからなくても音楽によく反応する子で、身体を動かしていたとか。

言葉も出ない1枚の写真はとてもショックでリアルだった。彼女の人生思うと同時に、自分のした事や親や家族がしてくれた事は違いすぎた。感じ方はそれぞれだけど、無念で仕方なかった。但し、Dorotaの写真は彼女をとてもポジティブに写していた。とんでもない過去は消せなくても、彼女は楽しそうだった。今はどうしているか分からないけど、少しづつ取り戻して、それが無意識に幸せになっている事を願ってみたのでした。
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by maischaud | 2005-05-20 01:49 | 友達

DOROTA ~ Paris 4 ~

パリで撮った彼女(むしろ彼女のかわいい娘)の写真が、まだえげれすからとどかないのだけど、今日はネタに乏しいので、ポーランド人友達Dorotaの話をします。

彼女とは、元大家さんの紹介(参:paris2)で知り合った、私がパリで出会った初期の友達の一人です。不法滞在ずっとしていましたが、去年5月より、ポーランドEU加盟のため、社会保障と滞在許可はおりたものの、就労ビザは未だないそう。バイタリティーあふれ大胆でありながら、精神状態は常に一定な野生児。不良?だが、誰にでも気は優しく力持ち。モラルある現在3歳の子供を持つ母。郊外のセーヌ川のほとりに船を10万ほどで買い、不法停船しながら地味に暮らしています。

若かりし頃、家がない時は橋の下に住むこともでき、パリからポーランドまではヒッチハイクで帰省。カメラが好きで貧乏生活をしながらも、安いカメラで自然光が素敵な(好みはそれぞれですが)写真を撮り続けています。

武勇伝だらけなのですが、4年前彼女が妊娠した時、“何が変わった?ブルーになったりしないの?”という質問に、“下が見えなくなっただけ”と本気で答えていた。妊娠しても仕事を続け、歩き、泳ぎまくっていたのも驚いたが、出産の日なんて、朝“来た~!”と思い、彼を起こし、一緒に朝食を取って病院に出向いた。その後直ぐに陣痛がきて、わずか20分で出産。付き添った彼と助産婦(仏では先生ではなく、助産婦)さんが、赤ちゃんを抱いてどこかに行こうとしたら、彼女も“待ってー”と言いながら、ぺたぺた張り付いたものを無視しながら、ベットを降りていこうとしたらしい。直ぐに助産婦さんに怒鳴られたらしいですが。早い時期から仕事も復活し、乳母車をローラーブレードで移動させたりしていた。

2年ぶりに再会したが、彼女も変わらず元気で嬉しかった。子供も大胆に育っていて、微笑ましかった。うまくいかなかったり、落ち込んだ時は、彼女からもいいパワーを自然にもらって助けられていた。早くいいレンズを買えるようになって、日本で個展でもやってもらいたい。
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by maischaud | 2005-05-16 02:51 | 友達

元大家さん ~paris 2 ~

98年、私がパリに付いて直ぐに家を借りたのが偶然にも、日本人の大家さんだった。彼は在仏25年クラスの彫刻家で、好きな土地に別荘(決して成金邸でないが、ポイントをおさえた家)を持ち、趣味の競馬で人生を謳歌している。この人の話だけでも本が書けそうな位、経験が豊富で、イタリアでの職人との仕事や強烈な恋愛などは、ピカソもびっくりだと思う。5年かけてやっと一通り聞けた程、素敵な恋愛話ばかりだった。

彼は自分が助けられた分、困っている人(独断だけど)をケアしている。橋の下のポーランド不法滞在者(今はまとまったから、不法でないけど)などを連れてきて、家でパーティーがてら、ご飯を食べさせたりしていた。彼の直感で、悪そうな人は呼ばないでいるらしい。

そこで知り合った同じ世代のポーランド人を行ってすぐに紹介してくれた。彼女は彼に目を付けられただけあって、とっても強いたくましい女の子だった。彼女の話はまた後日。

彼の目もたまには狂う時もあって、しぶとく居候する人もいた。出て行けと行ったら、そのまま眉毛を剃って、「この顔でどうやって出て行けっていうんだー!」としぶとい人もいた。彼、狂っていて面白かったんです。その当時のポーランド移民にも、複雑な事情があり、統合されるまで本国にかれない人もたくさんいたみたいです。
ちなみに、今回遊びに行ったら、スペインに出稼ぎに行く途中、パリで全部ものを盗まれたポ人が居候して、家の工事のバイトを任されてた。思いがけない偶然で、彼のものを盗んだ人間にあってしまうオチがあるのですが…。

そんなこんなで、わたしも随分お世話になって、本音の影響力はすごかった。一番初めに出会った人がそんな人だったもので、すっかり(褒め言葉で?)狂った人が好きになってしまった。私がパリでどん底にならなかったのも、彼のお陰であるし、これからも元気をもらいたい人だったりする。狂って(これも褒め言葉)いても、品があり、アカデミックなところは、私には真似できない。パリって時々そういう人に出会えるんですよねー。
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by maischaud | 2005-05-08 14:24 | 友達

友達M

私の周りは国籍問わず自由人が多い。6割以上が組織に属せずフリーランスとして働いている。30を過ぎて独身なんて至って普通。
そんな仲間の一人Mちゃんに2年振りに彼氏が出来た!外人の彼が多かったのだが、今回は大学時代の友達だった日本人。只今プラトニックな恋愛を展開中だとか。おめでとうMちゃん!周りの友達は朗報に喜んだ。先日の彼の誕生日も、皆の協力あって大成功したようだ。
そんな喜びがありながら、微量の悩みができていた。2年も自由に生きてしまい、たかが彼氏が出来ただけで生活のリズムが狂ってしまうとぼやいていた。と言っても、特に拘束されている訳でないのに、面倒という観念がでてきてしまうようだ。私の意見としては、30を過ぎた今、ここで人と時間を共有する訓練を始めかないと、この先ずーっとパートナーが必要なくなってしまう危険性がある。それを望むなら面倒と思うのは関係のない事。そうでないなら、これを機に考えを変えるのがいいと思った。これは彼女も同意見。だから付き合ってみたのだとか。でもでも…。
男女の関係なんて、常に本人達がよければいい話で他人がとやかく言う必要もないが、お互い幸せな恋愛をして欲しい願いを持つのは当たり前。男っ気のなかったMちゃんは皆に暖かく見守られている最中。いい恋愛をして女性は輝いていないとね~!
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by maischaud | 2005-03-05 16:49 | 友達

お家ご飯2

c0040003_102921.jpg久々にぐりちゃん登場。
土曜日は元同僚と我が家でお食事会をやった。初めての同期で男1女3の4人、もう12年近くのお付き合いだが、相変わらず仲がよい。美容室のアシスタント時代は皆がライバルで頑張ってのし上がっていくというのが普通だけれど、私達は先輩から常に欲をだせと注意されるほどのんびりしていた。毎日顔を合わせているのに、企画もの...当時のテレビ番組で“DAISUKI”みたいな真似っこをしてよく出かけたりした。今は皆進む方向も変わったが、仲のよさは一緒だ。これは私の財産であり、これからも好きでい続けるのだろうと思った。

c0040003_113295.jpg集まったのは唯一男の子のKちゃん、外人顔した美人のHちゃん(ぐりの飼主)と、先輩でもあり、Hちゃんの彼のL氏。もう一人は欠席だった。始めは軽くビールやシャンパンで辛めの鍋を突き、後半は切り替えて赤ワイン(モンボスケセカンドがやまやで安売りしていた)、チーズはモンドール、それとくるみといちじくのパン。これは皆初めて食べたらしく大絶賛!大きなモンドールをあっという間にたいらげてしまった。ワインとチーズ、パンの3つのバランスと相性がとてもよく、飲み始めたワイン2本もすぐに空いてしまい、皆大満足だった。


c0040003_1263122.jpgちなみに今日の費用は全てきっちり割って3100円也。単価は割と高かったが、最終的にはとっても安上がりだった。皆が持ち寄ると多過ぎて残してしまう事も多いが、今回はHちゃんと私が全ての買い物担当して、ちょうど良い量を買ってきた。これも長い付き合いだから解ることかもしれないなあ。お家ご飯ばんざーい!!

ぐりちゃんは少しお疲れに見えるが、本当はおおはしゃぎ。また遊びにきてね



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by maischaud | 2005-02-21 01:39 | 友達