カテゴリ:旅行( 16 )

紅葉2008

今年は日光の紅葉に行ってみた。
先々週末なので、今頃はもう落葉しているかな?

一応早起きして行ってみたけれど、有料道路降りたらすぐ渋滞。
その後もいろは坂の途中でも渋滞。後々聞いたラジオでは、もっと酷くなっていた。

お目当ての滝は見頃を過ぎていたけれど、まだまだきれいだった。
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滝の始まり。ジェットコースターみたい。
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                          こんな静かな湖のすぐ横で、あんな急な滝になる。



帰りは恐ろしい紅葉渋滞を回避して、群馬経由で便利な老神温泉に寄った。
ビックリな程寂れていて、週末とは思えない。日帰り温泉も気に入ったところが
見つかりずらい。再開発頑張ってほしい!


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by maischaud | 2008-10-29 23:02 | 旅行

つづき

本日は久々のパーティーのお仕事で、CDGとLVのコラボですって。
モデル世界のAちゃんと女優Kさんがメインらしいです。

随分日にちが経ってしまったけれど、山登り続き。

チェックアウト後に、木曽福島の宿場町を訪れ、銘酒“七笑”を購入。さっぱり辛口で
飲みやすかった。家に帰って、数日後には飲み終えてしまった。
思ったよりも見場所が少ないので、さっさと退散して、去年訪れた分杭峠に行く事になった。
去年は平日だったので、さほど混んでいなかったけれど、今年は大盛況。
地図にない方の場所なのに、有名らしく、皆森林浴を満喫していた。
ここは、霊的な何かがある場所ではないのだが、セドナと同じ磁場0という、特別な地で、
空気だけでなく、そこから湧き出る水も不思議な力があるらしく、ペットボトルやタンクで
汲みにやってきている人も沢山いた。中には全身にをにつけた人が、洗濯ネットに入れて、洗浄していた。


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森林浴も名残惜しいが、渋滞回避で早めに高速にむかった。途中怪しげな焼き肉屋に寄り、
中央道に乗ったはいいが、すぐに渋滞にはまり、結局夜まで掛かってしまった。

去年もそうだったけれど、清められた心身は、東京に帰るまでに元に戻ってしまう様な
気分だった。
それ程、高速の渋滞や、都会とのギャップがある地帯で、また来年も訪れたい場所なのでした。
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by maischaud | 2008-09-03 10:45 | 旅行

御岳山登頂&御岳神社参拝

本日は午後出勤の為、朝から屋上で芝刈りと植木のお手入れなどをしていますが、日差しが強い!
北にはすでに黒い雲、南にも入道雲ですから、夕立は間違いないですかね?

そして、本日明日は、某ブラジル人予言者が東京に震災があると予言している様子。
ミャンマーサイクロン、四川震災を予言していないので、??だけれど、どうなる?

2週間程前、木曽御岳に登山に出かけた。ここはアルプスなどに属さない独立峰で、3046メートル。
中世時代から修験道の場として栄えると、独自の山岳信仰が生まれ、霊峰山となったとか。

7合目までクルマで行けるので、予定では深夜2時に到着して、3時間弱の登山をした後、
頂上でご来光を考えていたが、遅刻や高速での事故など諸々あってご来光は7合目駐車場で参拝。

登山者の6割程は白装束。”さんげ(懺悔)さんげ、六根清浄”この言葉を聞きながらも、
私は全く懺悔も六根清浄もする余裕無く、ひたすら登った。山頂へのアプローチが短いと
いいながらもすぐに急斜面になり、速攻疲れた!ジムでは10キロのバーベルを背負って
のスクワットやマーシャル系のキックをがっつりやっているのに、全く意味がない!
おまけに徹夜移動の疲労か、自律神経がおかしくなってきてしまい、心身共に壊れかけてしまった(笑)。

まずは王滝頂上に到着。神社参拝といくつかのお守り、御朱印帳を済ませ、少し先の
剣ヶ峰に向かう。こちらも大きな石の多い斜面で、やっと登りきった。
この辺りから、少し余裕が出て来たので、写真も撮り始めた。

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3046mなど実際立ったのは初めてなので、雲の上の人に皆でなり、気持ちがよかった。
雲海が見えて、絶景に疲れが飛んだ。








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その後お池巡りをしつつ下山。下山時はスクワット効果も利用出来たのと、登頂の清々しさや
糖分補給で、かなり体力的余裕が出て来て、楽に下山出来た。


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怪しげなモニュメント。



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そうそう、行きの山道で、ガソリンメーターが初めて0になってしまい、ーーーと
表示不可能なマークまででてしまっt。本当にぎりぎりで到着したものの、帰りが不安でたまらなかった。
30分もの道のりをガソリン無して、GSまで行き着くか?但し、帰りは急な登りの反対なので、
売店のおじさんも大丈夫だろうと言ってたので、一か八かトライしてみた。アイドリングも
しているのだけれど、ニュートラル作戦で下った。しかも、途中子宝の神社にまで寄り道をして、
最後は無事(値段が)高級GSに到着できた。行きの心配もなくなり、旅館まで行き着いた。

その後は温泉でさっぱりし、昼寝をし、夕食も済ませ、即睡眠に入り、皆朝まで爆睡してしまった。

つづく
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by maischaud | 2008-08-06 12:05 | 旅行

鹿島神宮

数年前にちょろっと寄り道した鹿島神宮にきちんと参拝をしに出かけた。
なんといっても、ここの神社はもともとの漢字が我が家の名字と一緒なので、
ルーツの有無関係なく、ご縁を感じていた。

やっぱりきれいな神社で、実は歴史も結構古い。ルーツは紀元前にも遡る。
この掃き清められた境内は、歓迎ムード満載な気になった。
奈良の鹿は、元々ここの神社からの贈り物で、その時代からも交流があったらしい。

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折角なので、うみの方にも行ってみた。銚子から北上している長い海岸線は意外にきれいで驚いた。
私道を迷い込んで行ったのだけど、海無し県で育った私は、家の裏にあんなに大きな
海岸があるのがちょっと驚きだった。台風や津波の時は怖くないのかとか、大きなお世話
を想像してしまった。


近くて、素朴な1日観光だった。
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by maischaud | 2008-08-03 16:12 | 旅行

紫陽花

先日(て言っても、結構前)、初めて鎌倉に紫陽花を見に行った。
周りの友達の多くが鎌倉大好きなのだけれど、私はあの混み具合でどうもやられてしまう。
ネガティブな始まりですみません。

まずは東慶寺に行きお庭を散策。1冊目の御朱印帳が裏表終わったので、2冊目を購入
しようとしたが、小さなサイズしか無い為、近所の圓覚寺に先に参拝し、購入。ちょっと
仏教色が強い表紙な為、神社の御朱印と一緒にするのはどうかと思ったけれど、仕方ない。


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シーズンの為、平日にもかかわらず沢山の観光客が多い。それでも、おおきな株から咲く
大きな紫陽花はそんな事もわすれさせてくれた。彼は紫陽花も我が家でもと言ったが、
今育てているバラも冬場に落葉し、紫陽花まで落葉したら、ちょっと寂しいので却下。
大きな庭ならどんだけ植えてもいいけれど、限られるなかでは難しい。でも実際
虫ばかりついて、手間のかかる薔薇よりもいいのかもと心揺らいでしまった。

お昼は数週間前に仕事で鎌倉に行った際に食べた、魚料理のおいしいお店にまた行った。
小さいお店だけれど、大将の仕事の丁寧さや人柄、雰囲気がリピーターが多い理由だと思う。

長谷寺までそう遠くなさそうだが、車で向かってしまった。一本道の狭い参道は、
大型バス、歩行者がすれ違えず、大渋滞になっていた。
休日は入場制限があるらしいけれど、その時はなかったので、早速参拝。
こちらも、みなため息やら歓声をあげながら、美しさにご満悦。滅多に写真を撮らない
私も、思わず自分と紫陽花で撮ってしまった!

帰りも渋滞に巻き込まれ、夕方からの約束の時間にヒヤヒヤしながら帰宅した。
鎌倉の道路がもっとよくなればいいのになあ。



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by maischaud | 2008-08-03 15:47 | 旅行

そしてモロッコへ

恒例になったパリ&モロッコですが、今回もカサブランカにお邪魔してきました。
ここは、日仏カップルのお家で、男の子が3人もいます。それぞれキャラが違い、
子供は2人以上生まないと、分からないものだなと思わされました。

今回思ったのが、最近モロッコ雑貨の流行のせいか、今までの定番雑貨や履物のデザインが
変わってしまい、ちょっとおしゃれになってしまっている事です。
去年と同じ店で同じ物を購入しようとしたら、古いモデルは無いと言われてしまった。
何年もずっと同じ形ばかりしかなかったのに、びっくりです。かわいいものも増えてましたが、
やっぱり私は以前のものの方がお気に入りでした。

日本でも大きめのスーツケースを持って現場に出かけるのだけれど、
日本からパリでは、現地の友達にあげるお土産で、巨大なスーツケースも盛りだくさん。
パリからモロッコでも、日本のお土産&パリで買った仕事道具や写真集、私物で重量ギリギリ。
どころか、オーバーです。更に、モロッコでは雑貨を購入。差し引きしても更にオーバー。
モロッコの空港だからと思って、余裕で荷物のオーバーをしてチェクインしたけれど、
怖いお姉さんに支払いを要求された。今回は図々しく小さい段ボールも持っていたけれど、
超強引に手荷物に加えようと荷物を入れ替えて、強引に突破。というか、時間切れで
怒られながらも突破してしまった。

最近はすっかり厳しくなってしまったので、何個預けても大丈夫だったオランダの空港も
同じにはいかないのだろうと、おもうのでありました。

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アルガンオイル(小)を肌用食用ともに購入。食用は帰って来てから家で割ってしまった!
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by maischaud | 2008-06-08 13:15 | 旅行

Les amis

良く登場するDoroaとその娘のOlgaです。
今回も彼らの住むセーヌ川のお船に遊びに行ってきました。
Dorotaは妊娠していて、また女の子が出来るとか。

Olgaともまともな会話が出来る様になったのもつかの間、仏語が追い抜かされてしまった!
お絵描きを見せてもらったら、とんでもなく面白いものばかりで1枚注文。
将来は何になりたいかって質問したら、なぜか内緒話でDorotaに話ていた。
彼女曰く、動物と囲まれて過ごしたいとの事。ムツゴロウさん計画です。
それは、動物と一緒にアート制作出来る環境にいたい母の影響を受けているみたいでした。


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ami(友達)繋がりですが、話題のお店、chez l'ami jeanにも行ってきました。
ここのシェフの前のお店もすごかったけれど、もっとパワーアップしている様子です。
小さいビストロで英語対応可との事だけれど、メニューは慣れないと読みづらい仏語
ばかりだった。昔、当時オランダに住んでいた旦那とフランスのレストランに行き、
サービスの人達に英語で説明をしてもらうと、長かった仏語メニューとは違い、手短かに
メニューが説明され、ウケてしまったのを思い出しました。1つ星か何かのレストランで、
“白身魚です”って一言なないですよねー。

こちらは、仏人が行っても感動するし、cpも素晴らしい。
夜は1日3回転するらしく、中に入ると、早い時間から来ていたお客さんの半分位は
駐在や出張、観光色々なタイプの日本人。さすが、グルメな私達日本人と共感。

お料理も1つ星のランチみたいなレベルで素晴らしかったです。
シェフが厨房からギラギラ目を光らせて、外の様子をみています。客の様子、料理の
タイミング、サービスの内容、料理を作りながら同時進行して、仏人ピラミッド式の
上の方のプロ意識の高い人でした。


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by maischaud | 2008-06-08 12:52 | 旅行

ご無沙汰してました

またまた適当にアップです。今回も遡ってスタートします。

2月、同業の友達の個展のお手伝いでパリに行ってきました。
仕事以外に普通のパリ生活満喫の為には、2週間は滞在したいですね。

初日はAFの早朝到着のフライトな為、ホテルに荷物を置き、朝から散歩です。
1日中動き回って、夜はopera Bastilleへ。久々のオペラだっていうのに
あの静かな暗闇、時差や寝不足もあり、睡魔に勝つ事できず、ちょこちょこうたた寝を
してしまい、かなり不完全燃焼に終わってしまった。せめて到着2日目に見たかった
けれどスケジュールの都合上、この日しかなかったのでした。

その後はCafé de l'Industrieで、ブータンを夜中に食べて、
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初日は終わりました。
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by maischaud | 2008-06-08 12:22 | 旅行

白川郷~飛騨高山~下呂温泉

仕事の待ち時間に編集。忘れない様に簡単に旅行記を書き留めたいと思います。

12月の3連休、友達カップルと私たちカップルで岐阜旅行に行きました。
毎年クリスマスの連休は、仏閣巡りなんですが、今回はちょっと違った情緒を求めてみました。

都内から4WDのスタッドレスをレンタカーし、 早々に出発。松本を過ぎるとすぐに銀世界で気持ち良くドライブ。
まずは白川郷までひとっ走り。中途半端な雪景色だった為か、迫力に欠ける感じがしてしまった。c0040003_23145776.jpg




立ち寄り温泉に寄り道した後、高山のホテル到着。ここ最近活用しているのが、あえて素泊まりにして、外に美味しいものを食べに行く。ある程度の街で出歩き可能ならば、この方が美味しいものにありつける可能性が高い。旅館もそこそこ泊まったけど、結構いいお値段を出さないと当たりの可能性は低いし、高くても外れる危険もあったりする。旅館料理も飽きてきたり、翌日は旅館だったので、ちょっと地元のご飯をお試ししてみました。悩んだ結果、候補は2つ、同系列の居酒屋と割烹。選べなかったので、両方いきました。ネットでみても、両方美味しそうにみえるからです。結果正解。2つとも全く違うもので、先にお高い方を食べてよかったです。残念ながら写真がまだありません。近くお見せできるかもしれないです。
ビジネスホテルも和室で温泉付き。1日目はお安く上がったと思います。


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2日目は高山観光をして、ちょっとした話題のおそば屋さんへ。とにかく食材にはこだわっているらしく、説明も熱いものだった。諸々決めつけてしまうサービスに、若干引いてしまう私達で、食事の後にお店の語録で持ち切りになってしまった。お料理はご主人が丹誠込めて作っているのが伝わってくる味で、最後の最後までおいしく頂けました。複雑な思いを胸に、高山を後に下呂温泉に。

下呂は高台のちょっと古めの旅館に泊まり、たまたま行っていた町の花火大会を近くで眺められ、楽しく過ごしました。情緒残る昭和初期の木造建築でありながらも、敷地、建物面積も広く、未だダンスホールなども残っていて、中でも、家族風呂(利用者の証言:熱湯だった)が昔の○るこ風呂の様な趣で、是非ここで“ごっご”をやって欲しいとおもいました。

翌日は帰りがてらに、中山道宿場町の妻籠宿と馬籠宿に寄り道をし、それでもまだ温泉に入る方向で、無理矢理立ち寄り温泉に寄り、ちょっと休んでやっと出発。偶然発見したすやのくりきんとんを買い、ひたすら車を走らせ、途中楽しく危ない瞬間もあったけれど、どうにか都内到着。そのまま三宿のピザ屋さんへ。24日の為、若干混雑。サクッと食べて無事に終了しました。

毎年の恒例になりつつあり、次回はどこになるかもお楽しみです。
しかし、主要な写真がないと面白みに欠けるのですねえ。
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by maischaud | 2008-01-19 23:14 | 旅行

7月

新婚旅行の名前を借りて、イエメン、イラン、UAEに行きました。
移動が多く、10日間で10回飛行機に乗りました。新婚旅行ではなく、バックパッカーが
いいホテルに泊まったという内容でしたが、こちら方面の国好きなわたしとしては、充実して
いたと思います。


まずはイエメン。サナア(首都)、世界遺産の旧市街地に宿泊。かっこいいですねー。
朝早くから、コーランが鳴り響き、〝(ムスリムの国に)来たー!〟って気分になります。
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こちらは、岩の上に立てられた、ロックパレス。ここまで行く途中も、素敵な景色が沢山あり、
飽きない景色でした。観光客殆どいません。

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イランの世界遺産、ブルーモスク。思ったよりも小さかったです。細かい作業が得意な
イラン人の様子。モスクだけでなく、お土産や美術館にも作品が沢山ありました。
ここも、思った以上に観光客がおらず…。
街や人をみて、外交を絶つというのは、こういう事なのかと、心配になりますねー。
イラン航空っていうのが、成田直行であったはずですが、首都テヘランでも、日本人どころか、
ヨーロピアンも数少なく、日本人2人組は物珍しく、8年前のポーランドの田舎以来の見世物状態でした。
イランでは、私、ずっと巻物をして、髪の毛を隠していました。長袖、長ズボンですわー。
でも、半分位の人は、飛行機の中から外していましたけどね。
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ドゥバイフォトも結構ありますが、この写真の系列の(行った事ないけれど、ディズニー・シーみたいな)
ホテルに泊まりました。いいホテルで、ウエルカムシャンパンは、丸々1本出して頂き、ご満悦。
この大きなホテルには、国籍不明な人ばかり働き、かなりコスモポリタンです。パリほど白人が少なく、
聞いてみると、90カ国の人種が働いているとか。すごいですね。でも、高級を目指すならば、
もう少しサービスと食事の向上が必要かもしれません。

かわいい雑貨などが多くあったのだけれど、どこかでみたものばかり、確認してみると、モロッコ産
が多い。トルコでみたもの、イエメンで見たものなど、ここのオリジナルは意外に少ない事が判明。
ホテルの照明系は、きっとモロッコで特注したものと思われるものが沢山あった。
ここは、(特に暑い夏場は)お金を落とせば、いろいろ充実するような感じでした。
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いろいろとありましたが、大きなトラブルもなく、無事に到着です。
次はどこのイスラムに行こうか思案中です。
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by maischaud | 2007-07-18 17:52 | 旅行